【トップページに戻る!】

2016年10月29日

10/30(日)名古屋コミティア案内

明日、10/30(日)開催の名古屋コミティアに参加いたします!
今年度のコミティア参加はこの名古屋で終わりです。思えば今年は東京・関西・そして名古屋と三都市のコミティアに参加できたありがたい年でした。
来年はもっと範囲を広げて、色々な都市のコミティアを楽しんでみたいと画策中です。
今年締めの名古屋、どうぞよろしくお願いします!

1030blog.jpg

<当日のラインナップ>

今年5月に発行した「織田信長×歴史ファンタジー」「織田信長×ギャグファンタジー」2種類の既刊、また戦国人物の1エピソード漫画「ワンエピ」で参戦いたします。

サークル名:RISING LIVE!!
スペースナンバー:D−20

ジャンル:歴史/創作戦国

【信長ファンタジーその1------------------------------------------】

覇を争うは、美濃と尾張。
対峙するは、斎藤帰蝶と織田信長__!!
下剋上の理(ことわり)に定められた戦国乱世の物語。
尾張の風雲児・織田信長と美濃の姫・帰蝶は、逃れられぬ天命によってついに王覇の刃を交えた……。
美濃と尾張の戦国時代の史実・逸話を元にした歴史“IF”ファンタジーです。

「Deep Beauty」 2016年5月5日発行/52ページ/A5サイズ/¥500

【信長ファンタジーその2】------------------------------------------

信長に出会った現代女子が魔法の力で変身して…な「阿津地桃・戦国ノ大ウツケと出逢ウ之事」はありまさんの委託本です。

【ワンエピ情報】------------------------------------------

「ワンエピ 〜1人の歴史人物に1つのエピソード〜」
2015年〜発行/各20ページ/A5サイズ/¥200
◆歴史の史実・逸話にのっとった1人1エピソードのマンガ&コラムです。5種類持参していきます〜!
(1)斎藤道三〜長良川の戦い〜 … 美濃の梟雄の最期の戦いのお話です。
(2)斎藤義龍〜長良川の戦い〜 … 美濃の君主を奪うため、父である道三を討つお話です。
(3)織田信長〜聖徳寺の会見〜 … 舅である斎藤道三と初めて会見するお話です。
(4)竹中半兵衛〜栗原山三顧の礼〜 … 隠居中に軍師のお招きを受けるお話です。



posted by スミ at 11:14 | Comment(0) | ご連絡

2016年06月15日

コミティア反省会

すっかり6月となってしまいましたが、まずは春のコミティア(名古屋・東京)にお立ち寄り頂き本当にありがとうございました!
特に東京は一年で一番大きな規模という事で非常に緊張していましたが、人の多さにアワワしながら(…)大変充実した時間を過ごせました。勉強になった〜!


ブログで東京のイベントの予告紹介すらできていなかった体たらくが、いかにテンパっていたかを物語る…。

当日は、歴史創作スペースさんこぞってのお祭り「歴史部」も開催されており、色々な時代モチーフで創作していらっしゃる方も多くてとても興味深かったです。

次回は関東・名古屋・関西ともに秋にどどんと開催されるとの事なので、それに向けて色々とまた新しい作品を作っていこうと意気込んでおります。
お立ち寄りの際には、ぜひお気軽にご覧になって下さい〜!

また、発行作品もいい感じに増えて参りましたので、委託通販なども検討中です。
新しい情報はブログ・twitter・pixivなどからも紹介して参ります。
改めまして、どうぞよろしくお願いいたします!




posted by スミ at 12:17 | Comment(0) | ご連絡

2016年04月02日

名古屋コミティア48参加予定

4月3日(日)に開催されます「名古屋コミティア48」に参加いたします!

サークル名は「RISING LIVE!!」
スペースナンバーは「C−56」
ジャンルは「創作戦国」
になります。

新刊は、武将の一エピソードを綴った「ワンエピ/竹中半兵衛」…稲葉山城クーデターの後、ひっそりと栗原山に隠棲した竹中半兵衛の元へ訪れたのは…?そんな「栗原山三顧の礼」のエピソードをご紹介します。

hanbeehyousi.jpg
ワンエピのレイアウトもちょっぴり一新。

また既刊として、これまでのワンエピ本を持っていきます。
◆斎藤道三/長良川の戦い
◆斎藤義龍/長良川の戦い
◆織田信長/聖徳寺の会見
…こんな感じで新刊含めて4冊です。
お立ち寄りの際には、ぜひお気軽にご覧になって下さい〜!

※twitterで告知しておりました、ありまさんの新刊は次回に持ち越しとなります。こちらは5月の東京コミティアで予定しています。



posted by スミ at 22:12 | Comment(0) | ご連絡